目指せ満点!!
2026年1月15日 10時24分今日は漢字テストが行われました。
テストが始まるギリギリまで必死に勉強していました。
今年度の漢字テストも残り1回となりました。
全員で満点を目指しましょう!!
創立125年
愛媛県立八幡浜高等学校
〒796‐0010
愛媛県八幡浜市松柏丙654番地
TEL 0894‐22‐2570
FAX 0894‐22‐1499
【「星瞬(せいしゅん)」~輝きを刻む~ 】
☆八幡浜高等学校(令和8年度に市内3校が統合!!)のページはこちら
〇「えひめ県立学校進学フェア(宇和島会場9/23・大洲会場10/19)」ご来場、ありがとうございました。
〇オンライン説明会【令和7年10月23日(木)】ご参加、ありがとうございました。
| スクール・ミッション |
| 八幡浜市にある普通科と商業科の併設校として、社会をけん引する人材の育成という地域の期待に応えます。また、地域との連携や協働を通して、地域に根ざし、地域社会の発展に貢献する態度を養うとともに、自ら学び、考え、行動できる人材を育成します。 |
◎ 令和8年度愛媛県立八幡浜高等学校特色入学者選抜出願資格及び検査項目等を掲載しました(R7.5.19)
◎ 令和6年度卒業生 大学等合格状況(R7.3.26)
〇国公立大学66名 〇難関国立10大学6名(神戸大2,九州大4)
◎ 【愛媛県教育委員会からのお知らせ】
今日は漢字テストが行われました。
テストが始まるギリギリまで必死に勉強していました。
今年度の漢字テストも残り1回となりました。
全員で満点を目指しましょう!!
1月10日(土)に伊予市の体育館で全国高等学校選抜卓球大会個人の部愛媛県予選会が実施され、
1年生の大田選手と山口選手が出場しました。
【結果】
山口選手は惜しくも2回戦敗退。
大田選手は、接戦をものにし、優勝しました。
大田選手は、3月22~25日に新潟県上越市で開催される全国高等学校選抜卓球大会に出場します!
また、出場していない部員も応援に駆けつけ、チーム力が光った試合だと思います!
全国大会、次の総体に向けて、さらにチーム力を高めて頑張ります!
今が旬の「イチゴ」を使って、イチゴ大福を作りました。
蒸し器を使って求肥を作る場合もありますが、今回は電子レンジを使って手軽に作れるレシピです。
白玉粉と砂糖と水を練って電子レンジに2回かけることで求肥が仕上がります。
その後、こしあんで包んだイチゴを求肥で包みます。
求肥で包むのに苦労をしていましたが、「美味しいね!」と言いながらイチゴ大福を頬張っていました。
今日は寒さが厳しい一日でした。3年生は間近に迫った共通テストに向けてラストスパートです。自習室での勉強にも熱が入ります。1,2年生も文武両道をモットーに楽しく充実した学校生活を送っています。
3月27日(水)、令和6年度の離任式が本校体育館にて行われました。
今年度は、10名の教職員が異動・退職されることとなりました。
式では、離任される先生方おひとりおひとりから心のこもったお言葉をいただきました。
在校生はもちろん、今年度卒業した生徒も駆けつけ、笑いあり、涙ありの温かな雰囲気の中での離任式となりました。
式の後には、各クラスや部活動ごとに感謝の気持ちを込めた送別会が開かれました。
長きにわたり八幡浜高校を支えてくださった先生方、本当にありがとうございました。
新天地でもどうかお元気で、ますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
10月24日(火)に、1・2年生を対象に学部学科説明会を開催しました。
愛媛県内外から大学等の担当者様に八幡浜高校に来ていただきました。
はじめにティーズ・スクエア代表の谷口様より、「大学入試の現状と今後の勉強対策について」の講話をしていただきました。大学の現状や、共通テストの対策についてお話がありました。
そのあとは各大学に分かれ、大学の学部・学科説明会が実施されました。
各担当者様から学部・学科の説明がありました。
2月11日(土)フィールドワーク2日目。佐賀地区浜町の区長として、そして地域防災のリーダーとして活躍されている河内香さんを講師に迎え、防災学習プログラムを体験しました。浜町地区には日本で最も高い津波避難タワーが建設されています。上階には避難できる室内空間、太陽光パネルや自家発電機など様々な機能を有する最先端の避難タワーです。実際に登らせていただき、避難時にどのように活用されるか説明していただきました。構造物が破損した場合に使用する避難シューターも体験。22メートルの高さからゆっくりと降りていけるシューターの構造に驚かされました。
タワー見学後は浜町地区が地域ぐるみで地域防災を進めてきた歩みについて講義していただきました。避難が困難な方々が避難放棄の思考から、避難訓練に参加する意識にまで変化し、避難を諦めない犠牲者ゼロの実現に向けて地域が一丸となっていくプロセスは、防災地理部が取り組んでいる八幡浜の事前復興プラン、商業研究部が継続的に練り上げているビジネスプラン、それぞれの実現化に対してたくさんのヒントを得ることができました。
フィールドワーク実現に向けてご協力いただいた黒潮町の皆様、高知新聞社の関係者の方々本当にありがとうございました。今回の学びを生かして研究をより深め、八幡浜市の防災、地域活性化に生かしていきます!